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言葉を捨てたように生きてみて 何もかも忘れたようにして また「言葉」に出会いたかった - 言葉を信頼し、共に生き。 そこから離れて、気づいたもの。 言葉と真摯に向き合った彼女だから引き寄せられた、新しい本当の言葉。 光が消えた後に生まれたもの。それは強い輝きを持って、誰かの元へ必ず届くことでしょう。 大切な人へ、自分で書いた手紙を渡したくなります。 A5判、30頁 発行:安達茉莉子/MARIOBOOKS
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